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リガイド(旧SBI不動産)の口コミ・評判で保有物件の資産価値を少しでも高くできるのかがわかる

自宅やマンションを売却する前に所有物件の資産価値がどれくらいなのかを知ることはとても大切です。いわゆる「相場」ですね。

 

資産価値が分からないことにはどれくらいの売却額が妥当なのかが分かりませんし、不動産業者の見積額が信用できるものか判断に迷います。そんな時に使えるのがリガイドを使った資産価値のチェックです。

 

ただし、同時に実際にリガイドを利用した人の口コミもチェックするのが大切です。業者が提供しているサービスを使うだけでは業者に情報が集まっていくばかりで、不動産を売る側にとっては不利です。

 

口コミや評判を知ることで

 

  • どれくらいの条件の不動産がいくらで売れたのか
  • レスポンスは早かったのか
  • 担当者の態度、応対は良かったか

 

を知ることができます。
以下に当サイトに寄せられた口コミを紹介しますので、リガイドで不動産を売ると得なのか損なのかを判断する上での参考にして下さい。

 

リガイドの口コミ・評判。良い口コミ、悪い口コミ全て紹介します。

不動産を売却するためにリガイドを利用した人から当サイトへ寄せられた口コミ情報や感想を全部紹介してみます。これを読めばリガイドのサービス実態をより詳しく知ることができるでしょう。

 

サービス利用者の口コミ・評判

満足度: -/5.0 口コミ数: -

年代(必須)

性別(必須)


所有物件の資産価値を調べる

資産価値を手っ取り早く調べるには不動産業者に査定してもらうのがベストです。「○○万円で売却できると思います」と査定結果が出れば、それがおおよその資産価値と判断できます。 これだけなら近所や懇意にしている不動産業者にお願いすれば良いのですが、リガイド(旧SBI不動産)を利用するのにはわけがあります。それは複数の査定結果が得られることです。 不動産業者にも得意とするジャンルはそれぞれ異なり、売却があまり得意では無いところもあれば、独自のノウハウを持った得意とするとこもあります。なので、もしも近所の不動産業者があまり売却が得意でないところだったとしたら…相場よりもずっと低い値段で売却してしまう可能性も出てきてしまいます。 リガイド(旧SBI不動産)は住宅情報を入力すると、複数の不動産業者から見積査定が受けられます。ひとつひとつの査定額には違いがあるでしょうが、大体同じくらいの金額に落ち着いてくるはずです。これが所有物件の資産価値と判断できます。 例えば…A社1000万、B社850万、C社1150万だったとすれば、平均して1000万円の資産価値だと判断されます。このケースで言えば、最も査定額が大きいC社と契約するのがベターかもしれませせん。

終わりに

不動産売却のファーストステップとも言える所有物件の資産価値を知ること。そのためにはクチコミ情報をくまなく調査することをおすすめします。口コミを見て信頼性があると思ったら実際にそのサービスを使えば良いでしょう。 従来なら懇意にしている不動産屋さんにお願いして査定すればよかったのですが、今は本当に便利なものでインターネットで簡単に、しかも一括で査定してくれます。 かかる時間もほんの数分ですし、査定結果が出たからといって契約する必要もありません。断っても大丈夫です。「今は売るつもりはないけれど、ゆくゆくはそうなるかもしれないから資産価値だけでもチェックしておこう」という方も気軽に試してみてはいかがでしょうか。